アクリル板の色あせ・傷・曇り・黄変の問題!取り替える前にご相談ください!!

アクリルは、軽くて、強度もあり、カラーバリエーションも豊富。私たちの生活の中にはその姿、形を様々に、身近で多様に使用されているアクリル板ですが、特に透明のアクリル板の小傷は目立つ事もあり、お悩みの方は多いのです。車のライトの黄ばみ、水族館の大きな水槽、船やボート、バイク、ゴルフカートの窓など、アクリル板の傷や、変色、白く曇ってしまった・・・というアクリル板はありませんか?

アクリルの劣化や傷の問題

 アクリルの劣化で最も多いのが紫外線による黄変(黄ばみ)です。表面が紫外線でダメージを受け変色する現象で、表面を薄く削ることで透明に戻すことができます。

 

次に多いのが傷です。ガラスなどよりも軟らかい素材のため、日常の清掃などでも簡単に傷つきます。動物園や水族館などでは動物の牙や爪によってかなり深い傷がはいってしまうこともあるようです。

 

深い傷の場合は、サンドペーパーで削ることで傷を見えなくすることが出来ますが、一時的に全面がペーパー傷で真っ白になりますので、これを綺麗に透明に戻すには高度な技術が必要とされます。


私たちはそんなアクリル板の傷除去、曇り等、アクリル再生にも取り組んでおります。 諦める前に!取り替える前に!ご相談ください。